HOW TO USE
Kotonia の使い方
チャット
キャラチャット
公開キャラクター(ペルソナ)の一覧から相手を選んでマイクで話しかけると、AI が音声で返事をしてくれます。語学練習、雑談、ロールプレイなど用途は自由。自作ペルソナの公開もできます。
キャラチャットの使い方 →コードチャット
Gemini Flash や Qwen / Llama / Gemma / GPT-OSS など複数のオープン系モデルを 1 画面で切り替えながら、Colab 風にコード実行までこなせるチャット。ツール連携や ReAct エージェントモードも標準で開放されています。
コードチャットの使い方 →ランキング
公開キャラクターを総合・新着ランキングから発見。タグや用途で絞り込んで、気になるキャラと即会話を開始できます。
ランキングの使い方 →マルチモデル
有料会員専用機能同じプロンプトを複数の AI モデルに同時に投げて、回答を横並びで比較できます。モデル選定や精度比較に使えます。
マルチモデルの使い方 →AIディベート
有料会員専用機能複数の AI モデルが指定したテーマで議論を交わす様子を観察できます。アイデアの多角検証に使えます。
AIディベートの使い方 →スタジオ
クリエイティブスタジオ
AI エージェントにアイディアを伝えるだけで 画像 → 動画 → 自己レビュー まで自走してくれる対話型クリエイティブ環境。クリックよりチャットで作りたい人向け。
クリエイティブスタジオの使い方 →音声スタジオ
多言語の読み上げ、3 秒の参照音声からの声クローン、テキスト記述による声質デザインを 1 画面で試せます。動画ナレーションや音声プロトに使えます。
音声スタジオの使い方 →画像スタジオ
欲しい絵を言葉で説明するだけで、AI が高品質な画像を作ってくれます。SNS のアイキャッチ、キャラクターイラスト、資料の挿絵まで幅広く使えます。
画像スタジオの使い方 →動画スタジオ
1 枚の画像から短い動画を作れます。キャラクターを口パクで喋らせたり、ショート動画用の演出シーンを作ったりできます。
動画スタジオの使い方 →エージェント
エージェント
コード実行やツール呼び出しができる ReAct エージェント。複数ステップのタスクを自律的に処理できます。無料枠あり (Flash-Lite で 1 日 10 回まで)。
エージェントの使い方 →Linux実行環境
近日公開予定クラウド上の Linux サンドボックスで Python やシェルを実行できる作業環境です。エージェントとの連携にも使えます。
Linux実行環境の使い方 →ツール
AI が呼び出せるカスタム関数(ツール)を作成・管理できます。エージェントに独自の能力を追加するのに使います。
ツールの使い方 →公開コンテンツ
メスガキ AI に煽られて英会話
発音や文法のミスをその場で容赦なくツッコまれる英会話パートナー。感情を伴う体験で、教科書では身につかない実践力が定着します。
メスガキ英会話の使い方 →ビジネス
グループチャット
チームで共有するグループを作って、メンバー間で共有ペルソナ・カスタムツール・Wiki・予約ボットを共同利用できます。
グループチャットの使い方 →Wiki(グループ知識ベース)
グループ単位のナレッジベース。AI がここに蓄積した情報を参照して回答に活用できます。
Wiki の使い方 →予約ボット
有料会員専用機能来客や問い合わせの予約を AI ボットが自動受付するサービス。営業時間外の取りこぼしを防ぎます。
予約ボットの使い方 →グループ予約
近日公開予定グループ単位の予約スロット管理と来客対応。複数スタッフのスケジュール調整にも使えます。
グループ予約の使い方 →営業自動電話
近日公開予定電話番号リストに対して AI が自動で営業電話をかける機能。Twilio 連携でアウトバウンドコールを実行します。
営業自動電話の使い方 →生成 API(開発者向け)
画像・音声・動画の生成を REST API から。/api-manager で APIキーを発行し、Bearer 認証で呼び出せます(OpenAI 互換)。
API の使い方 →よくある質問
無料で使えますか?
はい、主な機能は無料で試せます。もっと速く生成したい方や一部の高度な機能を使いたい方は、有料プランをご利用いただけます。詳しくは料金ページをご覧ください。
どの言語に対応していますか?
音声は 10 言語に対応しています。画面の表示は日本語 / 英語 / 中国語の 3 言語から切り替えられます。
自分の声で喋らせられますか?
はい、3 秒ほどの音声があれば、自分の声に近い AI 音声を作れます。声の特徴を文章で説明して、好みの声をデザインすることもできます。
API はありますか?
はい。画像・音声・動画の生成 API を公開しています。/api-manager で API キーを発行すれば、ブラウザ以外(自社アプリやスクリプト)からも Bearer 認証で呼び出せます(OpenAI 互換)。使い方は「API の使い方」ページ(/use/api-manager)をご覧ください。